鋼材輸送30年以上の実績と経験で、貴社製品を安全かつ効率良く運ばせていただきます。

株式会社森田商店

お問い合わせ
運輸安全マネジメント
HOME > 運輸安全マネジメント

森田商運の取り組み

東京都貨物輸送評価制度

弊社は2020年度東京都貨物輸送評価制度で準二つ星をいただきました。
東京都は、自動車からのCO2削減を推進する取組みとして、貨物運送事業者のエコドライブ等の日常的な努力を実走行燃費で評価する「貨物輸送評価制度」を平成25年度から本格実施しています。
東京都貨物輸送評価制度

グリーンエコプロジェクト

東京都トラック協会「グリーンエコプロジェクト」に参加しています。教育マニュアルにそって先任者によるドライバー教育の実施、ドライバー専用記録用紙に運転車両の転記を行い、ドライバーの意識向上を高めています。
東京都トラック協会グリーンエコプロジェクトはこちら
グリーンエコプロジェクト

Gマーク(安全性優良事業所)

弊社は、「貨物自動車運送事業安全性評価事業(Gマーク制度)」において、貨物自動車運送事業法に規定する輸送の安全確保等に関する下記事項について、全国貨物自動車運送適正化事業実施機関「公益社団法人全日本トラック協会」(全国実施機関)より、「安全性優良事業所」と認定されました。
Gマーク(安全性優良事業所)

GPN(グリーン購入ネットワーク)事業者

弊社では、グリーン購入ネットワーク『GPN-GL19(輸配送)』に登録しています。
Gマーク(安全性優良事業所)
わが社の運輸安全マネジメントの取組み
令和2年度(令和2年4月1日~令和3年3月31日)
経営者の責務
  • 輸送の安全の確保に関する最終的責任を有するものとし、全体的な安全性の向上の取組み主導し、会社全体に安全意識の浸透を図る。
  • 輸送の安全を確保する為、予算の確保、体制の構築など必要な措置を講じる。
  • 継続的な輸送の安全性向上を図る為、計画(P)実施(D)評価(C)改善(A)のサイクルの実施により、業務の実施及び管理状況の適否を常に確認し、必要な改善を行う。
  • 安全マネジメントを担当する従業員の配置、指揮命令系統その他輸送の安全に関する責任ある組織体制を構築する。
わが社の輸送の安全・事故防止のための安全方針
安全輸送、輸送品質向上は、当社の得意先に対する最重要課題であり、経営の根幹をなすものである運輸安全マネジメントを実施し、安全品質の向上を図り、ロジスティクス企業として社会的責任を果たすものとする。
《安全輸送はプロドライバーの社会的使命!》
  • 「安全」を第一にお客様に選ばれる会社をめざし、個人の責任感とチームワークで実現する。
  • 「安全」を実現するためには、心身ともに健康である事が基本であり、一人ひとりが健康管理を実践する。
  • 「安全」を実現するために、一人ひとりがトラック等の車両、フォークリフト運転に関する知識・技能の研鑽に努め、交通事故・人身事故・物損事故・製品事故の防止を図る。
  • 「安全」を実現するために、定期的に全従業員に対して、交通安全・輸送品質・環境教育を行い、能力向上に努める。
  • エコドライブを徹底し、排ガスの削除を図り、地球の環境保全に努める。

社内への周知方法
  • 本社、掲示板に提示する。
  • 全てに対する基本的な方針及びそれに基づく目標・計画を従業員に周知徹底する。
  • 年間計画による、全従業員に対して教育訓練(交通安全・輸送品質・環境教育)作業開始前ミーティング(コミュニケーション)を実施し能率の向上に努める。
安全方針に基づく目標
《安全と信頼を提供できるナンバーワン企業を目指し、一人一人が『安全のお手本』!》
『令和2年度 安全目標設定』
【交通事故・製品事故の目標】
① 重大人身事故(第一当事者) 0件
② それ以外の人身事故  0件
③ 物損事故  0件
④ 自損事故  0件
⑤ 輸送トラブル  0件
⑥ 労災事故  0件
⑦ 交通違反  0件
目標達成のための計画【令和2年度安全計画】
《運行管理体制の充実強化》
  • 運行前・運行後、点呼の確実な実施を行う。
  • 携行品(免許証・フォークリフト修了証)の確認、車輌運行前点検表による車輌メンテナンスの確認アルコールチェッカーによる点呼の完全実施。
  • 運行管理者は運行管理業務について確実に実施し、経営者に適宜報告する。
  • 運行管理者は過労運転の防止を図る為、個々の乗務員の拘束時間・運転時間・連続運転時間・休憩時間・休息時間等の労働時間を把握管理する。
《安全教育及び研修の充実強化》
  • 運転者台帳を整備し、乗務員の安全管理に活用。
  • 新任乗務員については、自動車事故対策機構機構(NASVA)などの初任適性診断を受診させ、社内規定による、添乗指導、安全教育の実施。
  • 当社、他社事故事例(ヒヤリハット情報)点呼時、教育訓練時、掲示板等により水平展開をする。
  • 輸送安全品質基本方針・目標・計画作成は必推を作成し、各乗務員、作業員に常備させ意識を徹底する。
  • 社内緊急連絡網を作成し、各車両に常備し異常時(交通事故・納入トラブル・災害等)の情報連絡の伝達方法確立する。
  • 全従業員を対象に教育年間計画に沿って、交通安全・輸送品質・環境保護・安全知識、意識の向上を図る。
  • 業務のマニュアルを作成・改訂し事故の無い安全な業務が行なえる様に整備します。マニュアルを基に業務が確実に行なわれているか確認する。
  • トラック協会主催の交通安全講習会に乗務員を積極的に参加させる。
  • 協力会社等、安全会議(事故事例・連絡事項)を年2回実施する。
《安全マネジメントの適確な実施》
  • 安全マネジメントを適確に実施し、輸送の安全に関する計画の作成・実行・評価及び改善の一連の課程を円滑に進める。
  • 安全マネジメントを実施するにあたり、相互に密接に関連する事業者・下請け業者は緊密に協力し、安全性の向上に努める。
《事故発生時の改善策》
  • 重大事故・災害の発生、人身事故の連続発生及び悪質交通違反の取り締まりを受けた場合は、速やかに原因を分析し、改善方法を立て全社的に教育・研修を実施し再発防止を図る。
  • 再発防止策立案後、実際に行なわれているか検証します。
《情報公開》
  • 公表方法は会社のホームページに掲載し、社内においては掲示板に書面を掲示する。
《記録の管理》
  • マネジメントの実施状況が分かるように記録、保存する。輸送の安全に関する基本的な方針・重点施策・チェック(評価)の結果(目標達成状況)、その他輸送の安全に関する情報の記録及び保存の方法を定め、保存する。
前年度目標 結果 (令和元年度)
交通事故・製品事故の目標(令和元年4月1日~令和2年年3月31日)

① 重大人身事故(第一当事者)  0件
② それ以外の人身事故  0件
③ 物損事故  0件
④ 自損事故  0件
⑤ 輸送トラブル  0件
⑥ 労災事故  0件
⑦ 交通違反  0件

我が社の自動車事故報告規則第2条各号に規定する事故 0件
上記目標①〜⑦項目について、事故0件、交通違反0件達成

株式会社森田商運 代表取締役 山田 正信

森田商運の取り組み

東京都貨物輸送評価制度

弊社は2020年度東京都貨物輸送評価制度で準二つ星をいただきました。
東京都は、自動車からのCO2削減を推進する取組みとして、貨物運送事業者のエコドライブ等の日常的な努力を実走行燃費で評価する「貨物輸送評価制度」を平成25年度から本格実施しています。
東京都貨物輸送評価制度

グリーンエコプロジェクト

東京都トラック協会「グリーンエコプロジェクト」に参加しています。教育マニュアルにそって先任者によるドライバー教育の実施、ドライバー専用記録用紙に運転車両の転記を行い、ドライバーの意識向上を高めています。
東京都トラック協会グリーンエコプロジェクトはこちら
グリーンエコプロジェクト

Gマーク(安全性優良事業所)

弊社は、「貨物自動車運送事業安全性評価事業(Gマーク制度)」において、貨物自動車運送事業法に規定する輸送の安全確保等に関する下記事項について、全国貨物自動車運送適正化事業実施機関「公益社団法人全日本トラック協会」(全国実施機関)より、「安全性優良事業所」と認定されました。
Gマーク(安全性優良事業所)

GPN(グリーン購入ネットワーク)事業者

弊社では、グリーン購入ネットワーク『GPN-GL19(輸配送)』に登録しています。
GPN(グリーン購入ネットワーク)事業者
わが社の運輸安全マネジメントの取組み
平成29年度(平成29年4月1日~平成30年3月31日)
わが社の事故防止のための安全方針
《安全運行はプロドライバーの社会的使命!》
  • サービス品の品質を支えるのは「安全」で、それは個人の責任感とチームワークで実現する。
  • 「安全」を実現するためには、心身共に健康である事が基本であり、一人ひとりが健康管理を実践する。
  • 「安全」を実現するために、一人ひとりが毎日無事故・無災害のみならず危険ゼロ・違反ゼロを目標として活動する。
  • 「安全」を実現するために、教育訓練・安全衛生会議と作業開始前ミーティング(コミュニケーション)を実行する。
社内への周知方法
  • 本社、掲示板に提示する。
  • 業務連絡会議、安全衛生会議等での方針の周知徹底を行う。
  • 年間計画による、幹部会議、全社員を対象とした安全衛生会議、ドライバー教育・訓練を開催する。
安全方針に基づく目標
《サービスの品質ナンバーワン企業を目指し、一人ひとりが『安全のお手本』となる数値目標の立案で実行!》
【平成29年度 安全目標】
  • 第一当事者となる交通事故・構内事故・労働災害・その他の事故、ゼロを貫徹しよう!
    (人身事故・輸送事故・労働災害・クレーム)
  • 酒気帯び運転、速度超過の撲滅
目標達成のための計画
  • ドライブレコーダからの情報を安全衛生会議で検証する。
  • ヒヤリハットを体験した時は、専用の報告用紙で日報と一緒に報告し、情報の収集、集計し安全衛生会議等で検証する。
  • 社内評価制度の充実。
わが社における安全に関する情報交換方法
  • 2ヶ月に一度開催する安全衛生会議にてリスクアセスメントを実施し、一人ひとりが事例と対策を理解する事とする。
  • 掲示物は掲示期間を定め、「景色」にしない。また、回覧物を「読んだ人はサイン」の励行。
  • 携帯電話での一斉メールによる迅速な連絡体制の確保。
  • 事故報告は、事故の程度によらず全て開示を原則とし掲示する。
わが社の安全に関する反省事項
  • 平成29年度の内部チェックは平成29年11月を予定。問題点の結果は後日、本社営業所に掲示する。
反省事項に対する改善
  • 平成29年度の内部チェックにより把握した問題点の改善方法を、後日、本社営業所に掲示する。
平成29年度の事故防止のための安全方針(平成29年4月1日~平成30年3月31日)
「安全運行はプロドライバーの社会的使命」
平成29年度の輸送の安全に関する目標(平成29年4月1日~平成30年3月31日)
「第一当事者となる交通事故・構内事故・労働災害・その他の事故、ゼロを貫徹しよう!」
(人身事故・輸送事故・労働災害・クレーム)
「酒気帯び運転、速度超過の撲滅」
平成28年度の目標達成状況(平成28年4月1日~平成29年3月31日)
目標 「人身事故 0件」「酒気帯び運転、速度超過 0件」
結果 「人身事故 0件 達成!」「酒気帯び運転、速度超過 0件 達成!」
重大事故発生件数 0件 達成!

わが社の自動車事故報告規則第2条各号に規定する事故 0件
対面点呼の実施
毎日、ドライバー全員と対面で点呼!元気良く「いってきます!」
定期的、全社安全会議の開催・実施
全体会議を定期開催。ヒヤリハット体験報告を行い、ヒヤリハット事例を擬似体験することにより、事故の発生を低減いたします!
グリーンエコプロジェクトへの参加・東京都貨物評価制度『☆(星ひとつ)』を取得
「ゆっくり発進、ゆっくり停止」を合言葉に地球のため、未来のためにエコドライブ活動に積極的に取り組んでおります!
デジタルタコグラフとドライブレコーダーを全車に搭載!
安全運転、省燃費運転に徹し、事故の発生率と使用燃料量の削減に大きく寄与しております!
株式会社森田商運 代表取締役 山田 正信

鋼材輸送30年以上の実績と経験で、貴社製品を安全かつ効率良く運ばせていただきます。
MENU

株式会社森田商運

運輸安全マネジメント
HOME > 運輸安全マネジメント

森田商運の取り組み

東京都貨物輸送評価制度

弊社は2020年度東京都貨物輸送評価制度で準二つ星をいただきました。
東京都は、自動車からのCO2削減を推進する取組みとして、貨物運送事業者のエコドライブ等の日常的な努力を実走行燃費で評価する「貨物輸送評価制度」を平成25年度から本格実施しています。
東京都貨物輸送評価制度

グリーンエコプロジェクト

東京都トラック協会「グリーンエコプロジェクト」に参加しています。教育マニュアルにそって先任者によるドライバー教育の実施、ドライバー専用記録用紙に運転車両の転記を行い、ドライバーの意識向上を高めています。
東京都トラック協会グリーンエコプロジェクトはこちら
グリーンエコプロジェクト

Gマーク(安全性優良事業所)

弊社は、「貨物自動車運送事業安全性評価事業(Gマーク制度)」において、貨物自動車運送事業法に規定する輸送の安全確保等に関する下記事項について、全国貨物自動車運送適正化事業実施機関「公益社団法人全日本トラック協会」(全国実施機関)より、「安全性優良事業所」と認定されました。
Gマーク(安全性優良事業所)

GPN(グリーン購入ネットワーク)事業者

弊社では、グリーン購入ネットワーク『GPN-GL19(輸配送)』に登録しています。
Gマーク(安全性優良事業所)
わが社の運輸安全マネジメントの取組み
令和2年度(令和2年4月1日~令和3年3月31日)
経営者の責務
  • 輸送の安全の確保に関する最終的責任を有するものとし、全体的な安全性の向上の取組み主導し、会社全体に安全意識の浸透を図る。
  • 輸送の安全を確保する為、予算の確保、体制の構築など必要な措置を講じる。
  • 継続的な輸送の安全性向上を図る為、計画(P)実施(D)評価(C)改善(A)のサイクルの実施により、業務の実施及び管理状況の適否を常に確認し、必要な改善を行う。
  • 安全マネジメントを担当する従業員の配置、指揮命令系統その他輸送の安全に関する責任ある組織体制を構築する。
わが社の輸送の安全・事故防止のための安全方針
安全輸送、輸送品質向上は、当社の得意先に対する最重要課題であり、経営の根幹をなすものである運輸安全マネジメントを実施し、安全品質の向上を図り、ロジスティクス企業として社会的責任を果たすものとする。
《安全輸送はプロドライバーの社会的使命!》
  • 「安全」を第一にお客様に選ばれる会社をめざし、個人の責任感とチームワークで実現する。
  • 「安全」を実現するためには、心身ともに健康である事が基本であり、一人ひとりが健康管理を実践する。
  • 「安全」を実現するために、一人ひとりがトラック等の車両、フォークリフト運転に関する知識・技能の研鑽に努め、交通事故・人身事故・物損事故・製品事故の防止を図る。
  • 「安全」を実現するために、定期的に全従業員に対して、交通安全・輸送品質・環境教育を行い、能力向上に努める。
  • エコドライブを徹底し、排ガスの削除を図り、地球の環境保全に努める。

社内への周知方法
  • 本社、掲示板に提示する。
  • 全てに対する基本的な方針及びそれに基づく目標・計画を従業員に周知徹底する。
  • 年間計画による、全従業員に対して教育訓練(交通安全・輸送品質・環境教育)作業開始前ミーティング(コミュニケーション)を実施し能率の向上に努める。
安全方針に基づく目標
《安全と信頼を提供できるナンバーワン企業を目指し、一人一人が『安全のお手本』!》
『令和2年度 安全目標設定』
【交通事故・製品事故の目標】
① 重大人身事故(第一当事者) 0件
② それ以外の人身事故  0件
③ 物損事故  0件
④ 自損事故  0件
⑤ 輸送トラブル  0件
⑥ 労災事故  0件
⑦ 交通違反  0件
目標達成のための計画【令和2年度安全計画】
《運行管理体制の充実強化》
  • 運行前・運行後、点呼の確実な実施を行う。
  • 携行品(免許証・フォークリフト修了証)の確認、車輌運行前点検表による車輌メンテナンスの確認アルコールチェッカーによる点呼の完全実施。
  • 運行管理者は運行管理業務について確実に実施し、経営者に適宜報告する。
  • 運行管理者は過労運転の防止を図る為、個々の乗務員の拘束時間・運転時間・連続運転時間・休憩時間・休息時間等の労働時間を把握管理する。
《安全教育及び研修の充実強化》
  • 運転者台帳を整備し、乗務員の安全管理に活用。
  • 新任乗務員については、自動車事故対策機構機構(NASVA)などの初任適性診断を受診させ、社内規定による、添乗指導、安全教育の実施。
  • 当社、他社事故事例(ヒヤリハット情報)点呼時、教育訓練時、掲示板等により水平展開をする。
  • 輸送安全品質基本方針・目標・計画作成は必推を作成し、各乗務員、作業員に常備させ意識を徹底する。
  • 社内緊急連絡網を作成し、各車両に常備し異常時(交通事故・納入トラブル・災害等)の情報連絡の伝達方法確立する。
  • 全従業員を対象に教育年間計画に沿って、交通安全・輸送品質・環境保護・安全知識、意識の向上を図る。
  • 業務のマニュアルを作成・改訂し事故の無い安全な業務が行なえる様に整備します。マニュアルを基に業務が確実に行なわれているか確認する。
  • トラック協会主催の交通安全講習会に乗務員を積極的に参加させる。
  • 協力会社等、安全会議(事故事例・連絡事項)を年2回実施する。
《安全マネジメントの適確な実施》
  • 安全マネジメントを適確に実施し、輸送の安全に関する計画の作成・実行・評価及び改善の一連の課程を円滑に進める。
  • 安全マネジメントを実施するにあたり、相互に密接に関連する事業者・下請け業者は緊密に協力し、安全性の向上に努める。
《事故発生時の改善策》
  • 重大事故・災害の発生、人身事故の連続発生及び悪質交通違反の取り締まりを受けた場合は、速やかに原因を分析し、改善方法を立て全社的に教育・研修を実施し再発防止を図る。
  • 再発防止策立案後、実際に行なわれているか検証します。
《情報公開》
  • 公表方法は会社のホームページに掲載し、社内においては掲示板に書面を掲示する。
《記録の管理》
  • マネジメントの実施状況が分かるように記録、保存する。輸送の安全に関する基本的な方針・重点施策・チェック(評価)の結果(目標達成状況)、その他輸送の安全に関する情報の記録及び保存の方法を定め、保存する。
前年度目標 結果 (令和元年度)
交通事故・製品事故の目標(令和元年4月1日~令和2年年3月31日)

① 重大人身事故(第一当事者)  0件
② それ以外の人身事故  0件
③ 物損事故  0件
④ 自損事故  0件
⑤ 輸送トラブル  0件
⑥ 労災事故  0件
⑦ 交通違反  0件

我が社の自動車事故報告規則第2条各号に規定する事故 0件
上記目標①〜⑦項目について、事故0件、交通違反0件達成

株式会社森田商運 代表取締役 山田 正信

森田商運の取り組み

東京都貨物輸送評価制度

弊社は2020年度東京都貨物輸送評価制度で準二つ星をいただきました。
東京都は、自動車からのCO2削減を推進する取組みとして、貨物運送事業者のエコドライブ等の日常的な努力を実走行燃費で評価する「貨物輸送評価制度」を平成25年度から本格実施しています。
東京都貨物輸送評価制度

グリーンエコプロジェクト

東京都トラック協会「グリーンエコプロジェクト」に参加しています。教育マニュアルにそって先任者によるドライバー教育の実施、ドライバー専用記録用紙に運転車両の転記を行い、ドライバーの意識向上を高めています。
東京都トラック協会グリーンエコプロジェクトはこちら
グリーンエコプロジェクト

Gマーク(安全性優良事業所)

弊社は、「貨物自動車運送事業安全性評価事業(Gマーク制度)」において、貨物自動車運送事業法に規定する輸送の安全確保等に関する下記事項について、全国貨物自動車運送適正化事業実施機関「公益社団法人全日本トラック協会」(全国実施機関)より、「安全性優良事業所」と認定されました。
Gマーク(安全性優良事業所)

GPN(グリーン購入ネットワーク)事業者

弊社では、グリーン購入ネットワーク『GPN-GL19(輸配送)』に登録しています。
GPN(グリーン購入ネットワーク)事業者
わが社の運輸安全マネジメントの取組み
平成29年度(平成29年4月1日~平成30年3月31日)
わが社の事故防止のための安全方針
《安全運行はプロドライバーの社会的使命!》
  • サービス品の品質を支えるのは「安全」で、それは個人の責任感とチームワークで実現する。
  • 「安全」を実現するためには、心身共に健康である事が基本であり、一人ひとりが健康管理を実践する。
  • 「安全」を実現するために、一人ひとりが毎日無事故・無災害のみならず危険ゼロ・違反ゼロを目標として活動する。
  • 「安全」を実現するために、教育訓練・安全衛生会議と作業開始前ミーティング(コミュニケーション)を実行する。
社内への周知方法
  • 本社、掲示板に提示する。
  • 業務連絡会議、安全衛生会議等での方針の周知徹底を行う。
  • 年間計画による、幹部会議、全社員を対象とした安全衛生会議、ドライバー教育・訓練を開催する。
安全方針に基づく目標
《サービスの品質ナンバーワン企業を目指し、一人ひとりが『安全のお手本』となる数値目標の立案で実行!》
【平成29年度 安全目標】
  • 第一当事者となる交通事故・構内事故・労働災害・その他の事故、ゼロを貫徹しよう!
    (人身事故・輸送事故・労働災害・クレーム)
  • 酒気帯び運転、速度超過の撲滅
目標達成のための計画
  • ドライブレコーダからの情報を安全衛生会議で検証する。
  • ヒヤリハットを体験した時は、専用の報告用紙で日報と一緒に報告し、情報の収集、集計し安全衛生会議等で検証する。
  • 社内評価制度の充実。
わが社における安全に関する情報交換方法
  • 2ヶ月に一度開催する安全衛生会議にてリスクアセスメントを実施し、一人ひとりが事例と対策を理解する事とする。
  • 掲示物は掲示期間を定め、「景色」にしない。また、回覧物を「読んだ人はサイン」の励行。
  • 携帯電話での一斉メールによる迅速な連絡体制の確保。
  • 事故報告は、事故の程度によらず全て開示を原則とし掲示する。
わが社の安全に関する反省事項
  • 平成29年度の内部チェックは平成29年11月を予定。問題点の結果は後日、本社営業所に掲示する。
反省事項に対する改善
  • 平成29年度の内部チェックにより把握した問題点の改善方法を、後日、本社営業所に掲示する。
平成29年度の事故防止のための安全方針(平成29年4月1日~平成30年3月31日)
「安全運行はプロドライバーの社会的使命」
平成29年度の輸送の安全に関する目標(平成29年4月1日~平成30年3月31日)
「第一当事者となる交通事故・構内事故・労働災害・その他の事故、ゼロを貫徹しよう!」
(人身事故・輸送事故・労働災害・クレーム)
「酒気帯び運転、速度超過の撲滅」
平成28年度の目標達成状況(平成28年4月1日~平成29年3月31日)
目標 「人身事故 0件」「酒気帯び運転、速度超過 0件」
結果 「人身事故 0件 達成!」「酒気帯び運転、速度超過 0件 達成!」
重大事故発生件数 0件 達成!

わが社の自動車事故報告規則第2条各号に規定する事故 0件
対面点呼の実施
毎日、ドライバー全員と対面で点呼!元気良く「いってきます!」
定期的、全社安全会議の開催・実施
全体会議を定期開催。ヒヤリハット体験報告を行い、ヒヤリハット事例を擬似体験することにより、事故の発生を低減いたします!
グリーンエコプロジェクトへの参加・東京都貨物評価制度『☆(星ひとつ)』を取得
「ゆっくり発進、ゆっくり停止」を合言葉に地球のため、未来のためにエコドライブ活動に積極的に取り組んでおります!
デジタルタコグラフとドライブレコーダーを全車に搭載!
安全運転、省燃費運転に徹し、事故の発生率と使用燃料量の削減に大きく寄与しております!
株式会社森田商運 代表取締役 山田 正信

トップへ

トップへ

本社
〒120-0005
東京都足立区綾瀬2-22-15-204
TEL : 03-3603-1616
FAX : 03-5650-5308
浦安総合配車センター
〒279-0024
千葉県浦安市港61 丸八鋼管第3倉庫内
TEL : 047-700-6850
FAX : 047-700-6851
八潮車庫
〒340-0815
埼玉県八潮市八潮5-10-1
協同組合トランスポート足立内
TEL : 048-933-9166
FAX : 048-933-9167
JSS ジェイシステムサポート
Copyright (C) MORITA SHOUN Co.,Ltd.
All right reserved.